風俗マンの日記
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私達には眩しい世界なのです。

会社の新年会で職場の同僚と飲みに出かけたのですが、当初の予想よりもかなり早いお開きとなりました。うるさい上司もいたので仕方ないのですが、盛り上がりに欠けて飲み足りないというか、騒ぎ足りない面々を集めて2次会へ行くことになりました。新年会の宴席からほど近い所まで行ったら、そのままキャバクラへみんなで入りました。同僚の1人が前に行ったらしくて決めたんですけど、それがなかったら一見して高そうなお店のかまえにびびって入店することはなかったでしょう。そのときの騒ぎ足りない私たちの面子は6人でちょっぴり多めの人数でしたが、待つこともなく広いボックス席に案内されましたよ。そして我々のボックススペースに来てくれたのは、賑やかな6人のキャバクラ女子です。派手派手な化粧や髪型が今風なのかもしれないですけど、とにかく香水の匂いがぷんぷんでしたよ。三十路越えの私達には眩しすぎて鼻と目が開けてられなかったですけど、めちゃ楽しい一時でした。

[ 2014-02-24 ]

カテゴリ: キャバクラ体験談