風俗マンの日記
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セクキャバは性風俗でありながら性処理ができないところで中途半端ともよばれているのです

セクキャバは性風俗店なので、当然のことですが、風俗店とは一線を画しているといえます。性風俗店は説明のしようがないくらい目的がはっきりしているのですが、サービスを受ければその場限りです。そして、その快感を忘れられずに性風俗にのめりこんでしまう人が多いのです。これは欲望ですから仕方の無いことで、いくらおいしい料理をお腹いっぱいに食べても次の日には空腹になってまた食べたくなるのと同じことだといえます。このように欲望には際限がないということになります。そのような欲望を商売の種にしているので性風俗が廃れることはないのです。それでは性風俗の勝ち組であるセクキャバはどうでしょうか。残念ながらセクは性処理はできません。それでも不思議なことに、性風俗の客層と、キャバクラの客層はかぶらないそうです。これは常連の度合いが増すほど顕著に表れるようです。性風俗の常連の人はできるかできないかわからないキャバクラにお金をつぎ込むのは無駄だと考えているからでしょう。

[ 2014-12-12 ]

カテゴリ: セクキャバ体験談